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ビトケン酵素
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ビトケン酵素

生後60日のチワワの事例

50日頃新しい飼い主のもとへ行く。1週間後に飼い主から「首に異常が出た」との連絡があり、2日後引き取り様子 を見る事となる。 首の左のリンパが異常に腫れ上がれ、顔半分が腫れた状態になる。  
右のリンパも2日後に腫れ始めるが、左程の 腫れ方ではなかった。 生後65日ぐらいから、右後肢の関節が2倍ほど太く腫れ上がる。 
獣医師の診断によれば、他の関節が腫れる様な 事があれば骨肉腫の疑いが大であるとの事。 70日頃から左足の後肢が腫れ上がり、食欲は全くなくなる。 
翌日には前足も腫れ上がり、全く歩けない状態になっ た。おしっこも、スーパーマン状態で寝たままするしかない有様。関節は相当痛む様子で、全く立ち上がる事も出来 ない。この間、ビトケン酵素を朝2cc夜2cc1日4cc与え続ける。 
発病後10日後からは、全く食事が取れなくなる。 体力を保つために酵素を朝、昼、夜と2cc合計6ccに増やす。 寝たきりの状態で2週間ぐらい経過する。  その間の食事は酵素のみ。 
薬は合併症を防ぐ程度の抗生物質のみ 投与。2週間程過ぎたある朝、首のリンパの腫れが急に小さくなった。確認すると腫れた部分が1cm程の傷が あり大量の膿が流出していた。2日後、反対のリンパの腫れが同じように傷ができ膿が出て小さくなった。 これを機に関節の腫れがみるみる引き、1週間程で歩ける様になった。 以後、普通の子犬の様に成長を始め、7歳になるまで殆んど病気もなく過ごしている。 こんな事例は30年のペットショツプやブリーディング経験で初めてのケースである。

成犬のプードル(雌)のアレルギー事例

お客様の愛犬がアレルギーで困り、相談のため来店。獣医さんからは「気長に付き合って いきましょう」と言われたとの事。
私は「騙されたと思って、私の言う通りにトライしてみませんか」とビトケン酵素を朝夕3cc、 1日6ccを飲ませる様指導しました。
その際「好転反応で一時的に醜くなる場合がありますが、激しい好転反応は早く良くなる サインですから、絶対に投与を止めないでください。」お願いしました。 1日6ccを飲ませる様指導しました。
1週間後、お客様から悲痛な声で…「朝起きたら、シーツが血で真っ赤になっていてビックリした。
一晩中かきむしっていた様で身体中傷だらけになっているが大丈夫か?」と 心配とクレームを言いたい様子が電話口から伝わってきた。私も正直こんな激しい好転反応は 初めての事で、少々心配しつつも、意を強くして「好転反応が現れて良かったですね。そのまま 後2週間は我慢して与え続けてください。」と強く指導しました。
その後1週間後に再び電話がありました。明らかに明るい声が受話器の向こうから聞こえてきました。「後足の赤み が消えて、体をかきむしる事が少なくなり、何か希望が持てる気がしてきました」 1ケ月後、また電話があり「酵素はすごいです! 首から下は全く健康的で、毛に艶が出てきました。本当にありがた い事です。」と感謝されました。 そして「首から上の頭の方はどのくらいで良くなりますか?」と質問されましたが、私には全く見当がつきませんので、 「ここ迄良くなれば後は時間の問題です。続けて飲ませれば必ず良くなります。」と申し上げました。
それから2週間後に愛犬の美容に来店されました。 2ケ月以上状態を見ていなかった私は、一目見て、その回復ぶりに大変驚きました。これ程までに良くなるとはお勧 めした当の私も全くビックリする程の想像以上の結果でした。 この時点では頭部に少しだけ毛が生え揃っていませんでしたが、体の方は今迄見た事もない程の毛艶になっていま した。

成犬のチワワ(雌)の事例

過去に4回程お産を経験した雌犬が想像妊娠になってしまいました。
通常の妊娠と全く同じ様に、つわりが来てお腹がどんどん大きくなってきました。
今回は正常な妊娠と違い、つわり 状態が長く続き35日間殆んど食欲が無い状態になりました。 お産となり、破水状態で子犬の代わりに水を出し続けました。 数時間後お腹はペッチンコになりましたが、もともと食 べていないため、骨と皮だけになってしまいました。
その後、獣医師に診せて子宮を収縮させる処置と感染症を防ぐ処置をして頂きました。
食事は全く取れません。お産後1ケ月程、想像妊娠から2ケ月程、食事無しの状態です。 想像妊娠中は酵素を朝夕3cc、1日6cc。破水後は朝昼夕3ccづつ、1日9ccを与え続け ました。仮想お産後1ケ月の間、酵素だけで見る見る体力がついてきました。
食事をしていないため、痩せた状態は変化しませんが、痩せたまま体に気力がみなぎり、張りが出てきたと錯覚するぐらい飛び回る程に元気になりました。 その後、徐々に食欲が出てきて、お産後2ケ月で元の健康体に戻りました。
通常、2週間も食事が取れない場合、動物病院で点滴を毎日続けなければ死に至ります。酵素を飲ませるだけで2ケ月の間、生き続け、体力の回復をみる事はほぼ奇跡と思います。酵素の作用には本当に驚愕しました。

高齢の雑種(雄)の事例

雑種の中型犬の雄が食欲の無い状態が10日ぐらい続いた。この犬は、少し気性が荒く、獣医が大嫌いで車が嫌いで、ゲージはもっと嫌いな犬でした。
そのため、飼い主は獣医に診せる事も出来ず、10日間も食事が取れない愛犬を心配して相談に来られた。
多分10歳以上であろうこの犬は元々、腸が弱く、下痢の多い犬で、体力は見る見る下がって来ました。
酵素を注射器で無理でも飲ませる様指示しました。 数日後、様子を聞いてみると、口に入れると狂ったように拒否するとの事でした。
こんな場合は前足に酵素を塗ると自分で舐めるケースが多いので、前足に塗る様に説明をしました。案の定舐めてくれました。しかし5ccも塗れません。
幸いにも味を覚えたためか、試しに食器に入れて与えたところ喜んで舐めてくれました。1週間後、来店され、少し食欲が出てきたと報告がありました。
その後、定期的にビトケン酵素を購入されます。勿論、愛犬は今も元気いっぱいにしています。
この事例は、数多く確認しています。

8歳柴犬(雄)の事例

6歳頃2週間程食欲が減退したので、酵素を2週間投与後元気になる。
8歳頃おしっこの量が著しく少なくなり、元気が無くなる。食事も少なくなり、獣医師の診察を勧めるが、柴犬によくある事例で診察が困難との事でした。
おしっこの量が少なくなる原因としては、尿道炎、膀胱炎、尿道結石、腎臓の働きが弱い事等が考えられます。
獣医師の診察を強く勧めましたが聞き入れられず、やむなく酵素の投与だけで観察する事にしました。
朝夕3cc、1日6ccを投与して1週間後には食欲が徐々に戻り、おしっこも3週間後には完全に元通りになりました。
病気の原因は今もって不明ですが、毎日元気いっぱいに過ごしています。

高齢の雑種ネコの事例

ラブラドールレトリバーを飼っておられる、元々の固定客のお客様で、ネコの口内炎と食欲減退での事例で相談を受ける。
酵素30cc入りの小瓶をお分けして、ネコに1回少量づつ1日出来るだけ多くの回数を与える様に指導しました。
1週間後30cc入りの小瓶を購入され、その後2週間後、1ケ月後と720cc入り×2本の大瓶セットを購入されたので、「ネコがそんなに飲みましたか?」お尋ねしたところお客様本人が飲んでいるとの事でした。
動物に擬似薬が通用しない事をお客様はよく理解されていました。ネコの症状の改善を体験し、今ではご自身の健康のために飲んでおられます。

8ケ月のチワワ(雌)の事例

売れ残ってしまった8ケ月になったチワワの大の仲良しが60日になったジャックラッセルテリアの子犬で、毎日仲良く遊んでいました。しかしジャックラッセルテリアの子犬は新しい飼い主が見つかりチワワの元を離れて行きました。
翌日から、急に食欲が無くなり、元気も無くショボンとしていました。このチワワは体力が元々あり、お腹が空けば、そのうち食べるだろうと楽観していました。しかし1週間も食べないと、さすがに心配になり、酵素を与えました。
おかげで、元気は戻りつつありましたが、食欲は全く戻りません。少し普通でない様子を感じ獣医に診せようと思う程でした。翌日チワワの首のリンパが腫れ上がり、まるでエリマキトカゲの様でした。  以前にも首のリンパが腫れ上がった事例を経験していたため、酵素の分量を増やし、様子を見ました。
以前の犬は、関節まで腫れ上がっていましたが、チワワはそれ程ではありません。
3週間後、首のリンパは破れ、膿が流れ続け2日後には食欲が戻り、それから1ケ月後には生理が始まり、完全に健康体に戻りました。

これらの、経験から・・・その他

妊娠が不安定な犬、高齢出産になってしまった犬、妊娠中に下痢がひどい犬、流産して食欲 の無くなった犬、血便がでる犬、等は酵素を与えるだけで、殆んど獣医師に関わる必要も無く1週間程度で健康をを取り戻しています。
ゆえに強い薬の投与は殆んど必要無く安全に健康を取り戻します。
1ケ月ぐらいの食欲不振は何の心配も有りません。

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